自分の環境で運用
セルフホスト
オープンソースのコアを、自分の環境で。
- ビジュアルキャンバスと実行エンジン
- プラグインとプロバイダーを自分で設定
- インストール、保存領域、更新を自分で管理
料金
セルフホストも可能です。モデル API と GPU の利用料は、各プロバイダーから別途請求されます。
自分の環境で運用
オープンソースのコアを、自分の環境で。
ホスティングはお任せ
自分のモデルアカウントを接続して使えるワークスペース。
法人・チームでの導入に
TongFlow で実現したいことをお聞かせください。ご要望に合わせて、導入方法を一緒に検討します。
クラウド版は月額2.99米ドル。新規アカウントはカード登録なしで7日間利用できます。その後、対象となる初回契約ではカード登録が必要な7日間の無料トライアルを利用でき、終了後に課金が始まります。
モデルAPIやGPUの利用料は、接続したプロバイダーのアカウントに請求されます。ワークスペースの料金には含まれません。TongFlowは生成クレジットを販売していません。
クラウド版に登録するか、セルフホスト版をインストールします。
使うプラグインに必要なAPIキーやModalの認証情報を設定します。
ワークフローを組んで実行します。クラウド版の試用中も、プロバイダーの利用料金が発生する場合があります。
含まれません。試用の対象はTongFlow Cloudの利用料です。モデルやGPUの料金は、各プロバイダーの料金体系と無料枠に従って請求されます。
はい。アカウントの請求管理画面から手続きできます。支払い済みの期間中は引き続き利用できます。試用終了日や更新日は、請求管理画面でご確認ください。
クラウド・API系プラグインでは不要です。APIモデルはプロバイダー側で、Modalプラグインは自分のModalアカウントで実行されます。ほかのプラグインの要件は実装によって異なります。
オープンソースのソフトウェアはライセンスに従って無料で利用できます。インフラ、保存領域、プロバイダーの利用料は自己負担となり、運用もご自身で行います。
macOSやWindowsの専用ウィンドウでクラウドワークスペースを開くアプリです。同じクラウドアカウントを使い、インターネット接続が必要です。
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